V2アサルトバスターガンダム DX組立式ディスプレイモデルスペシャル
届きました。
「V2アサルトバスターガンダム DX組立式ディスプレイモデルスペシャル」!
9cmと表記されていたのに実際の大きさは12cm。
バンプレストのサイトでも9cmが12cmに修正されていました。
よほどクレームでも来たんでしょうかね。
私も怒りの一報を入れたいと思ったぐらいでしたから(笑
だって、9cmだから2体も買ったんですよ!
もし、あなたが144/1を集めていたとして、100/1スケールが届いたらどう思いますか?
「スケールが合うから買ったんだ!」と言うでしょ?私は言っちゃう方です(笑。
しかし、元々プライズ品を買ってしまった事に問題があるのかもしれませんね。
実際には買えてしまうモノですが、本来はUFOキャッチャーなどの景品なんですから・・・・
UFOキャッチーでゲットした景品にわざわざ大きさを問題にしたりしないだろうなぁと考えてしまうと、確かにそうだなぁと、また考えてしまうわけですよ(笑
ですが、裏切られた気持ちは勝手ながら持ってしまっているので、
コレを可動させたり、スミ入れなどを楽しむ元気が無くなりました。
気が向いたら、チョコチョコ弄ってみます。
あ〜、残念だなぁ。モノは悪くないんですがねぇ・・・・
「V2アサルトバスターガンダム DX組立式ディスプレイモデルスペシャル」!
9cmと表記されていたのに実際の大きさは12cm。
バンプレストのサイトでも9cmが12cmに修正されていました。
よほどクレームでも来たんでしょうかね。
私も怒りの一報を入れたいと思ったぐらいでしたから(笑
だって、9cmだから2体も買ったんですよ!
もし、あなたが144/1を集めていたとして、100/1スケールが届いたらどう思いますか?
「スケールが合うから買ったんだ!」と言うでしょ?私は言っちゃう方です(笑。
しかし、元々プライズ品を買ってしまった事に問題があるのかもしれませんね。
実際には買えてしまうモノですが、本来はUFOキャッチャーなどの景品なんですから・・・・
UFOキャッチーでゲットした景品にわざわざ大きさを問題にしたりしないだろうなぁと考えてしまうと、確かにそうだなぁと、また考えてしまうわけですよ(笑
ですが、裏切られた気持ちは勝手ながら持ってしまっているので、
コレを可動させたり、スミ入れなどを楽しむ元気が無くなりました。
気が向いたら、チョコチョコ弄ってみます。
あ〜、残念だなぁ。モノは悪くないんですがねぇ・・・・
「白い」「口無し」ガンダムをコンセプトにオリジナルガンダムを作る理由。
現在、私は巷で言う「オラ設定」と呼ばれるオリジナルガンダムを作成しようとしている。
その中で「白い」「口無し」のガンダムを作ろうとしているのだが、なぜ、そんな事を考えているのかを勝手に綴ってみようと思う(笑
こんな話しを知っているでしょうか?
●ガンダムの初期デザインにはスパロボにありがちな“口”が描かれていたが、キャラデザインの安彦良和氏から「何で口がついているのですか?こういう(シリアスな)話でメカが喋るのはないでしょう」とツッコミがあり、最終的にマスクが付けられた。
●企画会議で、サンライズは「ロボットものでありながらリアル路線を追求した」新たな青写真をぶちまけた。
その案件の中の1つに“ガンダムの機体は白一色”というものだった!
●ガンダムに色を塗れと指令が下り、安彦氏が選んだのは赤・青・黄の信号機カラー。この配色は、当時ロボット物の正義のヒーローの定番配色が赤・青・黄だったので、「この配色にしとけばメーカーも文句を言うまい」と色付けしたものだった。(富野監督の“主役メカ・白一色”の悲願は、後の『エルガイム』で成就した)
そう、「ガンダムは白一色で口が無いのがベスト」ということが伺える。
『エルガイム』で成就したと言っているが、私自信、ガンダムへのこだわりも感じられる。それは「ロールアウトガンダム」や「ユニコーンガンダム」である。
あくまでテレビでは扱われないところに存在しているのだが、最初のガンダムの位置付けにしたがっているようにも伺える。
しかしテレビ化されるものに対しては、今日に至まで、ガンダムは「ツノあり」「カメラアイは2つ」「トリコロールカラー」の3原則を打ち出し、展開されている。
口に関しては「Zガンダム」、「百式」に成就したかのようにも受け取れる。
やはり、「ガンダムは口があって当たり前。」みたいな状態が続いた。
口無しガンダムに至っては、「Zガンダム」以外、主役機は「∀ガンダム」と「ディスティニーガンダム」、「エクシア」と数少ない。
「∀ガンダム」に関してはシド・ミードのデザインというのもあり、「ディスティニーガンダム」は、アスカよりキラが主役?と取れる程、脇役っぽいなど、まともに主役機で口が無いのは「Zガンダム」以降「エクシア」となると言ってもいいぐらいじゃないでしょうか?
まぁ、こんな感じで今回、私が描くオリジナルガンダムのコンセプトである「白いガンダム」「口無し」なのである。
その中で「白い」「口無し」のガンダムを作ろうとしているのだが、なぜ、そんな事を考えているのかを勝手に綴ってみようと思う(笑
こんな話しを知っているでしょうか?
●ガンダムの初期デザインにはスパロボにありがちな“口”が描かれていたが、キャラデザインの安彦良和氏から「何で口がついているのですか?こういう(シリアスな)話でメカが喋るのはないでしょう」とツッコミがあり、最終的にマスクが付けられた。
●企画会議で、サンライズは「ロボットものでありながらリアル路線を追求した」新たな青写真をぶちまけた。
その案件の中の1つに“ガンダムの機体は白一色”というものだった!
●ガンダムに色を塗れと指令が下り、安彦氏が選んだのは赤・青・黄の信号機カラー。この配色は、当時ロボット物の正義のヒーローの定番配色が赤・青・黄だったので、「この配色にしとけばメーカーも文句を言うまい」と色付けしたものだった。(富野監督の“主役メカ・白一色”の悲願は、後の『エルガイム』で成就した)
そう、「ガンダムは白一色で口が無いのがベスト」ということが伺える。
『エルガイム』で成就したと言っているが、私自信、ガンダムへのこだわりも感じられる。それは「ロールアウトガンダム」や「ユニコーンガンダム」である。
あくまでテレビでは扱われないところに存在しているのだが、最初のガンダムの位置付けにしたがっているようにも伺える。
しかしテレビ化されるものに対しては、今日に至まで、ガンダムは「ツノあり」「カメラアイは2つ」「トリコロールカラー」の3原則を打ち出し、展開されている。
口に関しては「Zガンダム」、「百式」に成就したかのようにも受け取れる。
やはり、「ガンダムは口があって当たり前。」みたいな状態が続いた。
口無しガンダムに至っては、「Zガンダム」以外、主役機は「∀ガンダム」と「ディスティニーガンダム」、「エクシア」と数少ない。
「∀ガンダム」に関してはシド・ミードのデザインというのもあり、「ディスティニーガンダム」は、アスカよりキラが主役?と取れる程、脇役っぽいなど、まともに主役機で口が無いのは「Zガンダム」以降「エクシア」となると言ってもいいぐらいじゃないでしょうか?
まぁ、こんな感じで今回、私が描くオリジナルガンダムのコンセプトである「白いガンダム」「口無し」なのである。


