MS開発記録

先週、機動戦士ガンダムMS開発記録の大人買いをしました。
ADVANCE OF Z(ティターンズの旗のもとに)のガンダムTR-1(ヘイズル)が全6種類出ています。
●RX-121-2A ガンダムTR-1(アドバンス・ヘイズル)
●RX-121-1 ガンダムTR-1(ヘイズル)フルアーマー形態
●RX-121-1 ガンダムTR-1(ヘイズル2号機)
●RX-121-1 ガンダムTR-1(ヘイズル改)標準装備
●RX-121-1 ガンダムTR-1(ヘイズル改)標準装備(実践配備カラー)
●RGM-79Q ジム・クゥエル
以上の6種類ですが、RGM-79Q ジム・クゥエルは、付属パーツにより次世代試作機に組み替えられます。
さらに、6種類のパーツを組み替えることにより、
●RX-121-1 ガンダムTR-1(ヘイズル改)強襲形態
●RX-121-1 ガンダムTR-1(ヘイズル改)高機動形態
●RX-121-2 ガンダムTR-1(ヘイズル2号機)高機動仕様
を作ることができます。
ま、要するに6種類集めると10種類が楽しめるわけです。
これは大人買いするしかないと思った私は店に駆け込みました(笑
中身は後日、紹介します。
スターゲイザー第3話の感想。
第3話を見てから時間が相当経ってしまいましたが、一応、感想を書かせてもらいます。
スターゲイザーは、もともと火星以遠軌道宙域の探査・開発を目的に作られた非戦闘用モビルスーツであるため、戦闘シーンはお粗末です。
戦って、スターゲイザーのエネルギーが無くなって、ノワールを抱えて、味方にもろともぶっ放され、でも、スターゲイザーは無傷で、ノワールから残りのエネルギーを貰い、二人で元の場所へ・・・。
ここで初めてスターゲイザーの本領発揮。太陽の風を利用して僅かな速度も時間をかけながら速度アップすることができる。
669時間後、助けが来るが、二人は・・・・
と、まぁ、こんな感じです。
戦闘シーンが大好きな私にとっては、物足りないものでした。
スターゲイザーそのものが戦闘用では無いのですから期待してはいけないのが本当ですね(笑
ただ、3話で完結するのが本当に良かったのでしょうか?
全てが中途半端に思って仕方ありません。
どこかで、また、続きがあっても不思議じゃないですね。
スターゲイザーは、もともと火星以遠軌道宙域の探査・開発を目的に作られた非戦闘用モビルスーツであるため、戦闘シーンはお粗末です。
戦って、スターゲイザーのエネルギーが無くなって、ノワールを抱えて、味方にもろともぶっ放され、でも、スターゲイザーは無傷で、ノワールから残りのエネルギーを貰い、二人で元の場所へ・・・。
ここで初めてスターゲイザーの本領発揮。太陽の風を利用して僅かな速度も時間をかけながら速度アップすることができる。
669時間後、助けが来るが、二人は・・・・
と、まぁ、こんな感じです。
戦闘シーンが大好きな私にとっては、物足りないものでした。
スターゲイザーそのものが戦闘用では無いのですから期待してはいけないのが本当ですね(笑
ただ、3話で完結するのが本当に良かったのでしょうか?
全てが中途半端に思って仕方ありません。
どこかで、また、続きがあっても不思議じゃないですね。








